So-net無料ブログ作成
検索選択

第81回気体分子オークション(12/01終了) [気体分子オークション」]



ピンクは、アメリカのR&Bのシングソングライターです。2000年デビューですが、そんなに前から聞いた覚えはありませんが、2002年のセカンドアルバムくらいから聞いています。今のアートの格付けでは超次元から120次元まであって、圧倒的な力量です。私の言語判定法では、〈原芸術〉がありますから、芸術音楽です。と言っても、多くの人は私の意見を信じないでしょうが、ブルースは高尚な芸術音楽であったのであり、その系譜を生きるR&Bは芸術であり続けているのです。

第81回気体分子オークション(12/30終了)

True Art ♯5.jpg

彦坂尚嘉 Ture Art ♯5 【101130_01】


True Art♯6.jpg

彦坂尚嘉 Ture Art ♯6 【101130_02】

6次元ですが、51から120次元を潜在させた作品です。
想像界だけの作品にしています。
おいおい安定させますが、しばらく連作をしてみようと思っています。

続きは下をくりっくしてくだっさい。

続きを読む


北朝鮮の近未来での崩壊 [状況と認識]

韓国高官「金総書記死後2、3年で崩壊」と公電
読売新聞 11月30日(火)11時50分配信
 【ワシントン=黒瀬悦成】「ウィキリークス」は29日、韓国の玄仁沢統一相が昨年7月、キャンベル米国務次官補に対し、北朝鮮の金正日総書記が「2015年以降は生存していないだろう」との見通しを伝えたことを記した公電を公開した。

 別の公電では、韓国政府高官が今年2月、駐韓米大使に対し、金総書記が死亡すると北朝鮮の体制は、「2、3年」で崩壊すると断言したとしている。

 この高官は、中国は北朝鮮の核放棄に向けた6か国協議に真剣に取り組んでいないと指摘。その根拠として、中国政府は「最も無能」で、「北朝鮮や不拡散について何も知らない」武大偉氏を同協議の首席代表に選んだことを挙げた。

 一方、29日のニューヨーク・タイムズ紙(電子版)によると、昨年2月に上海の米総領事館が発した複数の公電は、北朝鮮に詳しいとされる中国人の専門家が、金総書記の三男、正恩氏が後継者になるとのうわさに関し、「若すぎて経験不足」との否定的な見解を示したと記述していた。
最終更新:11月30日(火)11時50分


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

2010年代後半に北朝鮮が崩壊するという専門家の予想は、
信憑性の高いものだと、私は思います。
北朝鮮の崩壊によって、極東アジアの情勢は劇的に変化するでしょう。それは中国の国内政治の変動も連動させるものかもしれません。

中国の援助による崩壊の回避もありえるでしょうが、どちらにしろ、激変の2010年代という時代ではあります。

第81回気体分子オークション(12/01終了) [気体分子オークション」]



ピンクは、アメリカのR&Bのシングソングライターです。2000年デビューですが、そんなに前から聞いた覚えはありませんが、2002年のセカンドアルバムくらいから聞いています。今のアートの格付けでは超次元から120次元まであって、圧倒的な力量です。私の言語判定法では、〈原芸術〉がありますから、芸術音楽です。

第81回気体分子オークション(12/30終了)

True Art ♯5.jpg

彦坂尚嘉 Ture Art ♯5 【101130_01】


True Art♯6.jpg

彦坂尚嘉 Ture Art ♯6 【101130_02】

続きは下をくりっくしてくだっさい。


続きを読む


第39回「ラカンと美術読書会」のご案内 [告知]

皆様
ラカンと美術読書会連絡係りの加藤 力と申します。
ご案内させていただきます。

今回の読書会は、藤沢(六会)の彦坂尚嘉アトリエで行われます。

通常行っている立教大学ではありませんので、
お間違えのないようご注意下さい。

年末にあたり読書会後に忘年会を行います。是非ご参加下さい。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
第39回「ラカンと美術読書会」のご案内
日時12月12日(日) 1時30から開始、2時間半位

※ 読書会終了後、忘年会を予定しております。
  会費2000円
      付録として、700号を見る会
  お時間に余裕のある方は、こちらの方にもご参加ください。


場所 彦坂尚嘉アトリエ  藤沢(小田急線六会日大前)
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
「ラカンと美術読書会」とは下記の2人が共催する読書会です。

彦坂尚嘉(日本ラカン協会幹事、立教大学大学院特任教授、日本建築学会会員、
美術家)
武田友孝(元・東京スタデオ、インデペンデント・キュレーター)

ラカン『無意識の形成物〈下〉』と、
月代わりで選出される美術本の読書会です。

2007年8月より月一回のペースで開かれています。
ごくごく初歩的な読書会で何方でも参加できます。
どうぞお気軽にご参加下さい。

テキスト
     ◎ラカンは『無意識の形成物〈下〉』 (岩波書店)
     ●美術はグスタフ・ルネ・ホッケ著 種村季弘訳 
  『絶望と確信――20世紀 末の芸術と文学のために』(朝日出版社)

  参加費 無料(コピー代のみ実費で頂きたくお願いいたします)
     テキストは特に準備なさらなくても、こちらでコピーを用意いたします。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
六会日大前に着いたら、電話を携帯に下さい。
車で迎えに行きます。

徒歩で行かれる場合は、
小田急藤沢江ノ島線 六会日大前下車。
東口に出てバスターミナルを突っ切り 大通りを300メートル進み
六会日大前駅入口交差点と言う大きな交差点を右折。
300メートル進むと左手にローソンがあります。
ローソン手前の細い道を左折。T字路にぶつかるまで300メートル直進。
T字路左手が彦坂アトリエです。
徒歩12分

彦坂尚嘉アトリエ
〒252-0813藤沢市亀井野3−23−11
電話:0466-21-8898
携帯090-1040-1445
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
申込・問合せ先:加藤 力(美術家、臨床美術士)
              E-mail:sp5g7d99@axel.ocn.ne.jp
               FAX:0467-48-5667


この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。